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経営方針

経営理念

新たな価値を創造し続ける

ジャパンシステムは、"人材こそが企業価値の源泉"と位置付け、社員が持てる情熱・発想力・技術力を最大限に発揮できる環境を整えて、お客様とその先にある社会に「新たな価値を創造し続ける」企業を目指しています。

私たちは、技術やアイデアを提供することによって、お客様の価値創造や社会の課題解決を支援し、その成果として適正な利潤と信頼を得ることを通じて会社の価値を高めます。実績から得られた利潤や価値をさらなる成長のための投資や株主・社員に還元することで、お客様・株主・社員そして社会とともに持続的に成長・発展していく共生関係を築いていきます。

貢献領域

お客様、社会とともに課題に向き合い、その解決に挑戦しつづけます。

私たちジャパンシステムは、お客様やユーザーの皆様とともに社会課題に正面から向き合い、その解決に取り組んできました。これからも、情報技術と人間力で課題解決への取り組みを続け、接続可能な社会づくりに貢献していきます。

少子高齢化・人口減少・財政課題に直面する地方公共団体の行政効率化を支える

3.すべての人に健康と福祉を11.住み続けられるまちづくりを

地域社会の暮らしを支える最も身近な存在である市町村などの地方公共団体。その行政サービスは少子高齢化・人口減少・財政難など今、さまざまな課題に直面しています。ジャパンシステムの行政経営支援サービス「FAST」は35年以上にわたり日本全国の多数の地方公共団体の業務効率化・課題解決を支え続けています。

エネルギー・暮らしのインフラを支える電力監視

7.エネルギーをみんなに そしてクリーンに

自由化された電力市場の需給状況監視・分析支援システムの構築を通じ、電力の安定供給を支え、限りある資源の効率的利用に貢献しています。

オンライン取引の安全を支えるEC不正検知

8.働きがいも、経済成長も9.産業と技術革新の基盤をつくろう

オンライン取引における支払い情報の盗用や偽造カードの使用による不正取引を事前に検知するソリューションは、安全で便利な情報化社会を支えています。

観光産業の促進を支援するデータ資産分析ソリューション

3.すべての人に健康と福祉を11.住み続けられるまちづくりを

訪日外国人観光客動向をWiFiアクセスデータからBIを用いてさまざまな角度で分析するソリューションは、観光産業促進のためのさまざまな施策作りに役立てられています。

地方公共団体・行政の課題解決 - 共同実証実験

11.住み続けられるまちづくりを12.つくる責任、つかう責任

地域社会が抱える課題解決ソリューションの開発、実証実験をお客様と継続的に行っています。業務自動化・効率化ソリューションの適用実証をはじめ、地域社会のさまざまな課題解決を情報技術で支援しています。

教育機関のプログラム教育イベント協賛 - IT人材育成

4.質の高い教育をみんなに9.産業と技術革新の基盤をつくろう

情報処理やプログラミングを学ぶ学生の皆さんのプログラミングコンテストに協賛。日本の情報化を担う、次世代の技術者人材の育成を応援しています。

医療・震災復興・貧困解消・学芸 NPO外部団体の活動支援

3.すべての人に健康と福祉を4.質の高い教育をみんなに9.産業と技術革新の基盤をつくろう10.人や国の不平等をなくそう

東南アジアの母子保健を支援し、東日本大震災後も地域に根付いた活動を続けるピープルズ・ホープ・ジャパン、途上国での移動映画館開催を通じ、生まれ育った環境に関係なく人生を切り拓ける世界づくりを目指すWorld Theater Projectなどへの支援活動を行うほか、情報技術や地域課題解決に関する勉強会・セミナーを行う団体にイノベーションスペース(Sandbox)を開放しています。

品質基本方針

当社は、お客様の発展に貢献するため、安心・安全にお使い頂く製品・サービスを提供し、信頼される企業であることを目指します。

環境基本方針

当社は、広く社会に貢献する企業として、地球環境の保全が人類共通の最重要課題のひとつであることを認識し、企業活動のあらゆる面で、環境保護に配慮した事業活動を行います。

情報セキュリティ基本方針

当社は、経営理念に基づき事業運営するにあたり、情報セキュリティの重要性を充分に認識し、情報資産を適切に保護します。

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